交通事故についてKotsujiko

このようなお悩みはありませんか?

  • 相手の保険会社から提示された保険金額が正しいかどうか分からない。
  • 物損の評価額に納得がいかない。
  • 後遺症の認定を受けたいがやり方がわからない。
  • 痛みが引かないので通院を続けているが、相手方(損害保険会社)から通院をやめるよう求められた。

事故直後から弁護士にご相談ください

事故直後、治療中の段階から弁護士にご連絡ください。適切な治療を受け、適切な金額の補償を得られるよう、法律の専門家としてサポートいたします。弁護士は、法律の専門家として交通事故に関する知識・ノウハウを備えています。保険会社の主張に対し、被害者の権利の適正な行使に努めます。交渉は全て弁護士が行いますので、被害者の方は心身の治療に専念いただければと思います。

通院や入院の期間が延びてしまえば、金銭的な不安も大きくなるでしょう。休業損害なども合わせて、早めに対応することで対策が立てられます。保険会社と揉めてからではなく、早い段階で、どうぞお気軽にお問い合わせください。

事故直後の対応について

後遺症が残ったら後遺障害等級認定を受けます

治療をしてもよくなる見込みがなくなってしまったら、後遺症として一生付き合っていかなければなりません。その場合は、「後遺障害等級」の認定を受け、しかるべき補償を請求することになります。

後遺障害等級は、第1級〜14級まで16等級142項目に分かれています。第1級が一番重い症状です。等級に応じた慰謝料や逸失利益(後遺症を負っていなければ本来得られたはずの収入)などが請求できます。

適切な等級で認定を受け、適切な補償を得るためにも、弁護士にご相談ください。

後遺症・過失割合について

示談から訴訟までサポートします

事故による損害の基準には、自賠責基準、任意保険基準、裁判所基準などがあり、裁判所基準が一番高額となります。弁護士は裁判所基準を用いて交渉し、訴訟をしない場合でも裁判所基準に準じた解決を目指します。

示談がまとまらなかった場合は、最終的に訴訟に進み、裁判所での解決を目指します。
事故直後からご相談いただき、示談で決着できなかった場合は訴訟にいたるまで、全て弁護士が代理いたします。

弁護士費用特約などの利用で、弁護士費用については自己負担なしのケースも多いです。交通事故に巻き込まれてしまったら、なるべく早い段階で、弁護士にご相談ください。

当事務所の特徴
弁護士費用について